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配属をご検討の3・4年生の方々へ

安全知能学研究グループは、持続的社会のために真に役立つ人間支援機械系の研究開発を行動指針とし、 安全知能学の学際的フレームワークの創設と体系化を目指して2008年度設置されました。 (研究グループからのメッセージ

お知らせ
・2016.10 久保竜さんが,ブダペストで開催されました IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC)にて, "Patient Simulator Using Wearable Robot to Estimate the Burden of Knee-Osteoarthritis Patients during Sitting-down and Standing-up Motions" と題する発表を行いました。
・2016.9 難波さんが,日本機械学会2016年度年次大会にて, 「移動ロボットによる高齢者のための転倒防止アシストについての研究(転倒リスク分析のため環境認識へのDeep Convolutional Neural Networkの適用)」 と題する発表を行いました. [発表内容]
・2016.8 2018年後期からの博士研究員の公募(募集期間2016年9月9日まで) [公募内容]
・2016.7 東紘右さん,伊藤謙さんらが,ロンドンで開催されましたEuro Haptics2016にて,それぞれ "What is the Hardness Perceived by Tapping?", "触覚フィードバックおよび視触覚的注意による強いラバーハンドイリュージョン生起の試み"と題する発表を行いました。
・2016.7 尾﨑岳さんが,沖縄で開催されましたICEE2016 Okinawaにて, "Proposal of Novel Hybrid-MEID Mechanism for Shock Response Control -A Method with Time-Difference-Operation of Passive and Active Motions-"と題する発表を行いました。
・2016.6 武田さん,久保さん,伊藤さん,東さん,尾崎さん,大橋さんらが,横浜で開催されましたロボティクス・メカトロニクス講演会2016にて, それぞれ"人間が眼部とロボットとの衝突を避けるための回避特性を考慮した初期分離距離に関する研究", "装着型ロボットを用いた患者シミュレータ~変形性膝関節症患者の着座起立動作の模擬と負担推定~", "ラバーハンド周辺の視触覚的注意が身体錯覚を強くする","タップによる硬さ知覚とは何か?", "エネルギー直動回転変換機構を用いた月惑星着陸機構の基礎研究―1次元実験システムによる検討―", "ワイヤーを用いた歩行補助およびワイヤーパスの最適化に関する研究" と題する発表を行いました.
・2016.3 東さんが,2015年度日本機械学会畠山賞を受賞しました.
・2016.3 久保さんらが,長崎で開催されたロボティクス・シンポジアにて,患者シミュレータに関する発表を行いました.
・2016.1 岡本助教らが第16回 SICE SI部門講演会にて発表した,質感の個人差のモデル化方法に関する研究が,優秀講演賞を受賞しました. 「触に関する知覚・感性・嗜好の個人差: 意味的階層構造からのアプローチ」(受賞者: 岡本正吾, 永野光, 木戸間健佑, 山田陽滋)に対して.
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