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安全知能学研究グループは、持続的社会のために真に役立つ人間支援機械系の研究開発を行動指針とし、 安全知能学の学際的フレームワークの創設と体系化を目指して2008年度設置されました。 (研究グループからのメッセージ

お知らせ
・2017.1 難波さんが,宮崎で開催されましたThe 2017 International Conference on Artificial Life and Robotics (ICAROB2017)にて,"Fall Risk Reduction for the Elderly Using Mobile Robots Based on the Deep Reinforcement Learning" と題する発表を行いました。
・2016.12 久保竜さん,東さん,金さん,岡田さん,伊藤謙さんが,札幌で開催されました第17回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI)にて, "装着型シルバーシミュレータ開発に向けた変形性膝関節症患者の動作模擬""タップに基づく硬さ知覚における二次振動モードの影響""電波式センサを用いた人間存在検知性能の調査""DCモータのショートブレーキによる受動的なハプティック・インタフェースを用いたインパクト呈示" "Ultimate tactile texture display: 機械的変位刺激および静電摩擦刺激を併用した触感ディスプレイ" と題する発表を行いました。
・2016.12 東さん,伊藤謙さん,岡田さん,磯貝さん,長谷川さん,Hatemさんが,Asia Hapticsにて,それぞれ"Perceived Hardness by Tapping:The Role of a Secondary Mode of Vibration" "High-quality texture display: The Use of Vibrotactile and Variable friction Stimuli in Conjunction" "Passive Haptics: Pulsive Damping Brake for Greater Impulse Perception""Training on muscle palpation using artificial muscle nodule models" "Colorful tactile stimuli. Association between colors and tactile -display stimuli on Russel's psychological plane""Turning Surfaces into Touch Panels: A Granite-Touch Pad" と題する発表を行いました。
・2016.10 久保竜さんが,ブダペストで開催されました IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC)にて, "Patient Simulator Using Wearable Robot to Estimate the Burden of Knee-Osteoarthritis Patients during Sitting-down and Standing-up Motions" と題する発表を行いました。
・2016.9 難波さんが,日本機械学会2016年度年次大会にて, 「移動ロボットによる高齢者のための転倒防止アシストについての研究(転倒リスク分析のため環境認識へのDeep Convolutional Neural Networkの適用)」 と題する発表を行いました. [発表内容]
・2016.8 2018年後期からの博士研究員の公募(募集期間2016年9月9日まで) [公募内容]
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